日本一”鐘つき大黒天”
法栄山 妙林寺

応永23年(1416)春、妙楽寺の開山九老僧本乗院日澄上人の法孫、日珍上人が北外山新田三渕沼沿いの小松原続きの、通称赤山という土地(当時、北外山敬法寺持ちの三十番神宮があり、その宮の修復の為に村方より御除地になっていた)を開拓し、建立されたのが当山である。

昭和59年、高さ4.5メートル・重さ80トンの白御影石で作られた総高7.5メートルの大黒天を建立。

こまきの大黒さんとして親しまれている。

-御供養-
memorial service

-ペット供養-
Pet memorial service
家族の一員として、私たちに無償の愛と安らぎを与えてくれたペットたち。
共に過ごした幸福な日々に想いを馳せ、大切な家族が安らかに眠れるよう、真心を込めてご供養いたします。

そのかけがえのない命への感謝を込めて、当山ではペット供養塔を建立いたしております。

どなたでもお気軽にお参りください。

※御供養の御依頼はお電話にてご相談ください

-水子供養-
Mizuko memorial service
当山に安置されております水子観音様は、この世の光を見ることなく旅立った清らかな命を、その慈愛に満ちた御手で抱き、迷うことなく浄土へと導いてくださる仏様です。

親御様の絶えることのない愛情と、言葉にならぬ悔恨の想いを観音様にお託しください。

お子様の永遠の安らぎと、ご家族の心の平穏を願い、真心を込めてお念じ申し上げます。

水子とは、流産や死産、あるいは諸事情により、日の目を見ることなく亡くなられた赤ちゃんのことを指します。仏教では、これらのお子様は「賽の河原(さいのかわら)」で親を想いながら過ごしていると言われますが、地蔵菩薩がその手を取り、救い上げると伝えられています。

-御朱印・御首題-
Goshuin・Gosyudai

当山では御朱印と御首題を取り揃えております。

御朱印は当山を象徴する”鐘つき大黒天”の「打ち出の小槌」を象った変わり御朱印となっております。

御首題とは日蓮宗独自の参拝の証となる墨書きです。
当山では「幣束(へいそく)」を象った意匠となっており、厄を祓い、御多幸を祈願するという想いで書かれた御首題となっております。

※御朱印・御首題は書置きは500円、直書きは800円とな
ります。直書きはお時間を頂きます。また、住職が不在時は直書きをお断りさせていただく場合が御座います。ご了承下さい。

-レンタルスペース「OTERA」-

 

-三十畳の部屋-

40

名(机あり20名)

 備品 :ホワイトボード・スクリーン・講師卓・プロジェクター・マイク
その他、ご要望があればご相談ください。

講演会会場としても・・・

講演会やワークショップなども開催可能です。スタッフが常駐しているので気軽に行っていただけます。

お寺deマルシェ

15

店舗程度可

マルシェやその他イベントなど、幅広く開催できます。
まずはご相談を。
※ご希望の方はお電話にてお問合せ下さい

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-住職ご挨拶-

この度は妙林寺のホームページをご覧いただきありがとうございます。
私は住職の山本將陽(やまもとしょうよう)です。
当山は大黒さんをお祀りするお寺です。
大黒さんの小槌の後ろには釣鐘があり、御自由に撞いて頂いております。

お参りの際は、ぜひ釣鐘を撞いて、大黒さんより「福」を頂いてお帰りください。

行事予定